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箱根駅伝2017後の就職先(進路)は?青山学院大学編。

2017年の箱根駅伝に向けての予選会も終わり、
箱根駅伝に出場する大学が決定しましたね。

中央大学や、城西大学といった、
毎年出ていた大学や、
強豪校が出場できなくなるという、
驚きはありましたが、



箱根駅伝予選会後も、
彼らの人生は続くので
応援したいと思います。

箱根駅伝2017に出場する青山学院大学メンバーの
卒業後の就職先、進路を調べてみました!

青山学院大学陸上部の4年生はこちら!

青山学院大学の陸上部で4年生はこちらです。

安藤悠哉(主将)
4年 教育人間科学部教育学科 豊川工業高校(愛知)

秋山雄飛
4年 国際政治経済学部国際経済学科 須磨学園高校(兵庫)

池田生成
4年 社会情報学部社会情報学科 佐久長聖高校(長野)

一色恭志
4年 経営学部経営学科 豊川高校(愛知)

内田翼
4年 社会情報学部社会情報学科 九州学院高校(熊本)

小野塚隆珠
4年 理工学部化学・生命科学科 青山学院高等部(東京)

鈴木悠日
4年 文学部史学科 豊川高校(愛知)

田村健人(寮長)
4年 教育人間科学部教育学科 鳥取中央育英高校(鳥取)

村井駿
4年 理工学部情報テクノロジー学科 西武台千葉高校(千葉)

茂木亮太
4年 総合文化政策学部総合文化政策学科 白鳳大足利高校(栃木)

彼らの進路で、
すでに内定が出ている人や、
引退を発表しているメンバーを調べてみました。

箱根駅伝2017、卒業後の就職先(進路)青山学院大学編

今年出雲も制した、最強の青山学院大学。

その卒業後の進路は、
やっぱり引っ張りだこですね。

一色恭志

エース一色恭志(いっしきただし)は、
京都府与謝郡与謝野町出身の陸上競技選手。
豊川高校卒業、青山学院大学経営学部・経営学科に在学中。

大学卒業後は、
GMOアスリートに内定が決まっています。

このGMOアスリートは、
青山学院大学を強くした、
原監督がアドバイザーを務める実業団。

安藤悠哉

続いて、主将の安藤悠哉は、
引退が決まっています。

安藤君は2年の時の箱根駅伝で、
アンカー10区に出走し、
トップでゴール。
チームの初優勝に貢献したことで、
一躍時の人になりました。

しかし3年次は3大駅伝のメンバーに選ばれず…
そこで引退を考えたんですかね…。

ただ最高学年となった、
今年はまた活躍していますよね。

2016年10月10日に開催された
第28回出雲全日本大学選抜駅伝競走で5区を走り、
力走で首位を奪回。

6区アンカーを走る一色恭志に襷を繋いで、
優勝へ導きました。

5区では区間賞を獲得し、
区間新記録を樹立。

引退はもったいない気もしますよね…。

卒業後の就職先は、
ニューバランス。

競技者としては引退するものの、
陸上競技選手を助ける形で今後は陸上に携わっていくみたいですよ。



秋山雄飛

秋山 雄飛は日本の陸上競技選手。
専門は長距離走。兵庫県三田市出身。
須磨学園高等学校を卒業。
青山学院大学国際政治経済学部に在学中。

卒業後の進路は、
中国電力。

去年の箱根駅伝影のMVPだと思っています。
箱根初出場ながら3区で区間歴代5位の好タイムで走った、
秋山。

彼の頑張りが、箱根駅伝連覇という、
すごい結果を生んだんだと思いますよ。

前・早稲田大駅伝監督の渡辺康幸氏(住友電工監督)が、
箱根駅伝のテレビ解説で、
「このまま往路優勝したら、
表彰されるべきは秋山君」
って早い段階でコメントしていましたからね。

大学卒業後も陸上を続けてくれるっていうのはうれしいですよね。



池田生成

池田生成くんは、去年メンバー変更で、
箱根を走れず。

2年時に走っていたので、
任期が出ていたんですが…

スポーツ報知の記事では、
競技継続しないと言っていました。

暑さに弱いという評判で、
マラソンでも期待したかったんですけどね…

堅実な就職先を選ぶのも大事だとは思うんで、
反対はしませんが…

まだまだつづけてほしかった選手の一人です。



ほかのメンバーの進路は?

ほかのメンバーの進路はまだ調査中です。
村井君とか、田村君とか、
気になっているんですが、
まだまだ調べないとわかりません。

わかり次第順次記事を書いていきますので、
お楽しみに!!