特捜9 season4、第3話…「最高の日」感想。係長…。村瀬さん…。頼むよ…。頼むよ…。

ちょっと動揺しています…。大好きな特捜9、あまりに衝撃な展開すぎて…。来週までドキドキで待てない…。お金課金するから、来週の話見せてほしい…。

特捜9 season4、第3話「最高の日」あらすじ

特捜9 season4、第3話衝撃の内容でしたね…。最高の日、っていうタイトルなのも改めて考えると…きつい…。

特捜班のメンバー・村瀬健吾(津田寛治)はある朝、戸惑いを抱えながら登庁していた。なぜなら、どうしても思い出せないものが見つかったのだ。それはブドウをかたどったイヤリング。着なくなった服を整理していたところ、古いスーツのポケットから出てきたのだが、いつどこで紛れ込んだのかまったく思い出すことができなかったのだ。
 通勤途中に会った浅輪直樹(井ノ原快彦)に件のイヤリングを見せて心当たりがないか聞いてみるが、まったく知らないという。そんなことを直樹と話しているうち、村瀬は刑事として未熟だった直樹が主任になるまでの成長を思い返していく事に…。また、”犬猿の仲”青柳靖(吹越満)をはじめとする特捜班メンバーにも聞くが、皆イヤリングに見覚えはないと言う。いったいこのイヤリングは何だったのか?と考えるうちに、遺留品がポケットに残っていたのではないかという疑惑にたどり着く。しかし、大事な証拠品を紛失していたとなれば懲戒処分も免れないと聞きつけた村瀬は大いに焦る。村瀬は様々な記憶を呼び起こし、イヤリングの謎に迫ろうとする!
 この日、特捜班には出動要請が入らず、何もかもが穏やかに過ぎていくと思われたのだが…?

https://www.tv-asahi.co.jp/tokusou9_04/story/0003/

特捜9 season4、第3話「最高の日」感想

ネタバレになるので、見ていない方は見ないでくださいね…。

最後の最後、村瀬さんが刺されて終わります。小宮山君のことをご飯に誘って、断られて、もうちょっと一緒にいたかったな…と言いながら刺されて…小宮山君のことを呼び続ける最後。

死ぬ日だとか言っていたんだよな…村瀬さん。

第4話の動画とか、あらすじとか読んでも、生きてるのか死んでるのかはっきりとしない…。

渡瀬恒彦さんが演じてた初代の係長のことがたくさん出てきたりして、なんか、素晴らしい回だなーって思っていたのに、途中からどんどん不穏になってきて、無事に終わってくれよ…って祈りながら見ていたら、最後にやっぱり刺された…。

なんでそんなことすんだよ…。やめてくれよ…。

第4話の予告編では特捜班が操作から外されることが分かりますが、生死はわかりません。

頼む村瀬さん生きててくれ…