特別展「毒」(大阪)のチケット当日券や前売り券について紹介します。
東京で大人気を博した特別展「毒」が大阪で開催されています。
総展示数約250点にもおよぶ毒に関わる展示があります。
動物、植物、菌類、人工毒など自然界のあらゆる所に存在する毒に注目した特別展。
動物学、植物学、地学、人類学、理工学の各研究分野のスペシャリストがそれぞれの視点で解説した約250点の毒を紹介。
また「攻めるための毒」「守るための毒」を圧巻の拡大模型で見ることができます。
特別展「毒」(大阪)ではチケットが必要ですが、当日券や前売り券はあるのでしょうか?
今回は、特別展「毒」(大阪)のチケット情報について調査しました。
気になるグッズ情報についても紹介していきます。
特別展「毒」(大阪)周辺の宿泊先はこちらから予約できます!
>>楽天トラベルで宿泊先を見てみる
Table of Contents
特別展「毒」(大阪)にはチケットが必要です。
特別展「毒」(大阪)のチケット情報をまとめました。
チケットの料金ですが…
前売:大人1600円、高大生1300円、小中生500円
当日:大人1800円、高大生1500円、小中生700円
となっています。
“大阪展オリジナルタンブラー”付きチケットはすでに販売終了しています。
チケット購入先は各プレイガイドで発売されています。
GWはかなりの混雑が予想されるため、当日券が購入できない可能性があります。
特別展「毒」はですが、ゴールデンウィーク(4月29日(土)、30日(日)、5月3日(水)~5月7日(日))の期間中は、午前8時30分から、花と緑と自然の情報センター南門前で入場整理券を配布するそうです!
チケットを持っていても入場整理券がいるみたいですね…。規定枚数に達し次第、配布を終了するとのことで…入場整理券を入手できなかった場合、16時15分に特別展会場前に就業し、集まった順に入場できるようになるとのことですのでかなり大変そうですね…。
やはり早めに行くか、GW中を避けるのがいいかもしれません。
特別展「毒」(大阪)のチケットに割引があるのか調べてみました。
特別展「毒」(大阪)ではグッズも販売されています!
ここからは、特別展「毒」(大阪)のグッズ情報を紹介していきます。
特別展「毒」公式図録 ¥2,400(税込)
特別展「毒」でご覧いただいた内容のほか、展覧会では紹介しきれなかったコラムなども多数掲載!本展の監修を務める国立科学博物館の9名の研究者はもちろん、「深海」や「ヘビ」のスペシャリストなどからの貴重な寄稿も収録しています。全180ページ!
https://www.ktv.jp/event/dokuten/goodsdoku/
毒展大阪会場限定「大阪浪華(なにわ)錫タンブラー」¥11,000(税込)
江戸時代から産地として栄え、国の伝統的工芸品にも認定されている「大阪浪華(なにわ)錫器」と毒展大阪会場のコラボタンブラーを販売します。タンブラーには、大阪市立自然史博物館の学芸員が監修した毒生物(キオビヤドクガエル、トリカブト、アカクラゲなど)が型押しされ、飲み終わると底に『毒』という文字が見えるブラックユーモア付き。是非、大切な人に使って驚かせてください
https://www.ktv.jp/event/dokuten/goodsdoku/
他にもクリアファイル、メタルブックマーカー、マルチクロス、ステッカー、くすり瓶ラムネ、マーブルチョコ、ベニテングダケのぬいぐるみ(大・小)、ツキヨタケぬいぐるみ、イチゴヤドクガエル、キオビヤドクガエルのぬいぐるみキーホルダー、ハンドタオル、パタパタノート、九谷焼の豆皿、半そでTシャツ、ナイロンコーチジャケット、ラバーコースター、下敷き、ピンバッチ、焼き印入りまんじゅう、テントウムシグミなどなど…いろいろなグッズが販売されています。
特別展「毒」(大阪)周辺の宿泊先はこちらから予約できます!
>>楽天トラベルで宿泊先を見てみる
開催場所 | 大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール |
---|---|
開催日 | 2023年3月18日(土)~5月28日(日)※月曜休み(3月27日、4月3日、5月1日は開館) |
開催時間 | 9:30~17:00(最終入場16:30) |
住所 | 大阪府大阪市東住吉区長居公園1-23 |
特別展「毒」(大阪) のチケット当日券や前売り券について紹介しました。
チケットは早めに購入してくださいね!混雑状況でいうとGW中はかなり混みそうですので避けられるようなら違う日に行った方がいいかもしれないです!
グッズはめちゃくちゃかわいいものがいっぱいあるので、ぜひ!!
当日は特別展「毒」(大阪)を存分に楽しんでくださいね!
特別展「毒」(大阪)周辺の宿泊先はこちらから予約できます!
>>楽天トラベルで宿泊先を見てみる