おちょやん最終回まであと2週間。エールは24週、おちょやんは23週。従来東京制作は26週、大阪制作は25週。

おちょやんの最終回そろそろなんですよねー。

放送はあと8話のみ。月曜日から金曜日まで放送されて、土曜日は月曜日から金曜日までを振り返る放送となりますので、あと8回。

おちょやん最終回まであと8回。

ここ数年では最短の作品になってしまうNHK朝ドラ『おちょやん』。

めちゃくちゃおちょやんのファンなだけに、短いのさみしいですよね。

一平の不倫からの離婚があって、そこから復活してラジオドラマでまたもやスターに…っていう流れは本当に素敵だよなー。

千代が肝っ玉母さんになっていくこの流れも素晴らしいです。

まぁ、新型コロナで中断したせいで、前回の『エール』は24週間で終了。

おちょやんは23週で終了。

もともと東京制作の前期は26週、大阪制作の後期は25週のため、時間をかけて従来のスタート日に戻す流れになりそう。

おちょやん最後まで楽しんでみたいと思います。

おちょやん第22週のあらすじ

現在22週の【うちの大切な家族だす】を放送中のおちょやん。

おちょやん第22週のあらすじはこちら。

竹井千代(杉咲花)が出演するラジオドラマ「お父さんはお人好し」は、果物屋を営む夫婦とその十二人の子どもたちが巻き起こすホームドラマで、千代と漫才師の花車当郎(塚地武雅)が夫婦役だった。第1回の放送は大好評で、見事に女優、竹井千代は復活を遂げた。「お父さんはお人好し」の人気は上々で、千代は大家族のお母ちゃんとして人気者になっていく。一方、天海一平(成田凌)は、脚本が思うように書けず、苦しんでいた。

https://www.nhk.or.jp/ochoyan/story/22/

最後の最後まで楽しんでみたいと思っています!!

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